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【261・262話 雪の夜の恐怖伝説】雪に隠された屋敷で、呪われた鎧武者が動き出す…

「人の心にもこんな風に雪が降って…白く覆ってくれればいいのに…」

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旅館に向かうが雪のせいで動けなくなり、困っていた小五郎たち一向。
そこで大門工業の社長の息子・良郎に会い、大門家に宿泊させてもらうことに。

大門家は相続問題で不穏な空気が漂い、あちこちで言い争う声が聞こえる。

広い屋敷には沖滑秀友の鎧が飾られ、当主である源一郎の妻・竜子は熱心に鎧に祈りを捧げていた。
「今夜は秀友様の命日…何かが起こるかもしれません…この家に、何かが…!!」

良郎やお手伝いの初穂と雪見酒を楽しんでいたが翌朝、源一郎が離れで死んでいるのを発見!
さらに離れにあったはずの鎧と刀が消えていた。
雪の上の足跡を見つけて辿っていくと、そこには…!

雪の夜に動く呪われた鎧武者の正体は?

“” “” “” “”]静かに進行する前編と推理パートが光る後編!ギスギスした相続争いに巻き込まれたおっちゃんたち。最後まであがく犯人の姿が悲しい

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