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【665話 疑惑のイニシャルK】イニシャル「K」の容疑者二人。裁かれるのは誰か――?

「これは、正義の裁きなんです!」

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帰り道、パトロール中の立野巡査と会うコナンたち。

そこへ近くの民家から、混乱した様子の女性が出てくる。
「中で…人が死んでる!」

立野巡査とコナンたちが現場へ入ると、男性が刺殺されていた
血で残されたダイイングメッセージは「K」――

「この人も…イニシャルK」
現場から出てきた女性・甲斐谷貴和子と、付近で見つかった怪しい男・久栄克俊は二人ともイニシャルが「K」。

被害者は警備員の男性・大岡。
貴和子も克俊も彼に弱みを握られ、強請られていた

だが二人は「殺そうと家に来たが、自分は殺していない」と主張。
「犯人は二人に一人だ…!」
警察はどちらかが嘘をついていると推測。

ヒントは現場にあった「100」「9A」「89女」「水」などと書かれたカレンダーに…!

“syun.png” “” “” “”]イニシャル「K」が意味するものとは!?ラスト、目暮警部の犯人への言葉が胸に響きます…

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